2026年07月30日

映画 「ベイ・シティ・ローラーズ ウッディ・ウッドが語る真実」☆2026年9月25日から全国上映

映画 「ベイ・シティ・ローラーズ ウッディ・ウッドが語る真実」の上映館の一覧です。
FaceBook サイトより



9月25日〜
東京都:kino cinema新宿
東京都:池袋シネマ・ロサ
東京都:アップリンク吉祥寺
東京都:MOVIX昭島
山形県:MOVIE ON やまがた
栃木県:小山シネマロブレ
神奈川県:kino cinemaみなとみらい
愛知県:ミッドランドスクエアシネマ
愛知県:ミッドランドシネマ名古屋空港
愛知県:ユナイテッドシネマ豊橋18
京都府:アップリンク京都
大阪府:テアトル梅田
大阪府:kino cinema心斎橋
兵庫県:シネ・リーブル神戸
兵庫県:洲本オリオン
福岡県:kino cinema天神
10月2日〜
栃木県:宇都宮ヒカリ座
10月23日〜
長野県:アイシティシネマ
10月31日〜
沖縄県:桜坂劇場
近日公開
青森県:青森松竹アムゼ
富山県:ほとり座
岡山県:シネマ・クレール
広島県:横川シネマ
大分県:別府ブルーバード劇場
熊本県:Denkikan
劇場情報は随時更新します!



チケットも発売されています!

『ベイ・シティ・ローラーズ ウッディ・ウッドが語る真実』特典付全国共通特別鑑賞券

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posted by jirokayo at 03:44| Comment(4) | TrackBack(0) | Bay City Rollers | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お見舞い申し上げます。2018年 復旧応援で熊本を訪れて

熊本地震で被災されている皆様に心よりお見舞い申し上げます。
2016年の地震から10年、再びこのような大地震が起きるとは。。言葉になりません。。
酷暑の中で大変お辛いと思います。ライフラインが一日でも早く復旧されますように、安堵してお休みになれる日が早くきますよう祈ります。


2018年に熊本市動植物園を2回訪れました。2016年地震による被災箇所の復旧工事が続いていて、動物園は週末に部分開園をしていました。応援サポーターになるために3月に訪れ、全面開園前の内覧会のご案内で12月に再訪しました。

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(2018年3月17日):熊本市動植物園、全面開園の向けて頑張っています☆

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(2018年12月15日):12月22日〜 熊本市動植物園は全面開園です☆先駆けた内覧会に行ってきました☆

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(2018年3月)
熊本城の崩れた石垣です。何か所も崩落していました。
2018年以降、熊本を訪れていませんが、石垣が全部復旧されていたでしょうか。
今もこれからも自分に出来ることを考えていきたいと思います。


posted by jirokayo at 03:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年07月20日

暑中お見舞い申し上げます☆コーン茶で熱中症対策?

猛暑が続いています。得に14日の火曜日は厳しい暑さでした。
食欲減退し、炭酸系のジュースだけで過ごしました。
王子動物園のアジアゾウ、ズゼも体調不良になっています。
様子を見に朝から動物園に行っていて、自分も熱中症に気をつけなければいけないと、自動販売機で「GREEN DA・KA・RA やさしいコーン茶 」を買いました。

スクリーンショット 2026-07-20 060154.png

コーンの香や味が飲みやすいです。
お茶よりも水、スポーツドリンクをいつもは選ぶのですが、コーン茶は正解、自分にあっていました。

みなさまもどうぞご自愛してお過ごしください。


ラベル:#ズゼ
posted by jirokayo at 06:22| Comment(3) | TrackBack(0) | お薦め | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年07月09日

『ベイ・シティ・ローラーズ ウッディ・ウッドが語る真実』、2026年9月25日から公開されます!

『ベイ・シティ・ローラーズ ウッディ・ウッドが語る真実』が2026年9月25日、キノシネマ新宿、池袋シネマ・ロサ、アップリンク吉祥寺他、
https://baycityrollers.negadesignworks.com/
サイトより

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<イントラダクション>
。。。。略
本作は、1974年2月に加入し、「クラシック・ファイブ」と呼ばれた5人のうちの一人であるスチュアート・ウッディ・ウッドが社内プロデューサーのThe Music Kitchenによって製作された、本人お墨付きのドキュメンタリー。電子技師の見習いだったウッディが弱冠17歳でローラーズに加入し、あっという間にチャート入りした絶頂期から、78年頃からバンドが崩壊し始め、81年に一度脱退してから10年イギリスを離れるなど、自分探しを続け、紆余曲折の末、プロデューサーとしてEMI、ソニー、BMGからヒットアルバムをリリースし、自らのレーベルThe Music Kitchenを作るまでの軌跡を、本人のインタビューを中心に描く。。。
続きを読む


posted by jirokayo at 11:02| Comment(5) | TrackBack(0) | Bay City Rollers | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年06月19日

映画 「Michael マイケル」を観に行きました☆(2026年6月17日)

6月12日に公開になった「Michael マイケル」を観に行きました。

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大作なのでゆったりした劇場が良いと、ハット神戸まで行きました。平日のレイトショーで、お客さんは数えるほどでした。
作品の詳細:「映画com. Michael マイケル

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「ジャクソンファイブ」として、兄たちと興行にまわっていた少年マイケル。
このシーンの「I'll Be There」に心打たれました。お客の同じ年ごろの女の子に向かってマイケルは歌いました。兄たちと一緒に興行にでる日々で、マイケルに友達はいません。
父親の厳しいマネジメントから離れて、自分の道を切り開きたいマイケルですが、優しさが邪魔をします。「家族への愛」と「なりたい自分になる」思いの間で葛藤が続きます。

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ダンスのシーン、ミュージックビデオ制作の場面は圧巻でした。

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マイケル役は実の甥、ジャファー・ジャクソンが演じています。

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素晴らしいパフォーマンス、マイケルが戻ってきたようでした。
ジャクソンファイブの活動は1962年からスタートし、ストーリーが進んでいきました。マイケルは1958年生まれで、1963年からジャクソンファイブのメンバーになっています。映画で西暦が表示されるごとに自分のその頃を思い出しました。意識はなかったですが、マイケルの歌をどこかで耳にして自分も生きてきたのだと実感しました。小学校の頃、少年マイケルのソロアルバムを借してくれた友達に感謝します。
楽しさだけでまとめることは出来ないと思いますが、続編はどのように描かれるか観てみたいです。


posted by jirokayo at 03:00| Comment(13) | TrackBack(0) | 映画・ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする