2016年06月30日

大阪上本町、なかたに停の一番人気 カライブ

大阪上本町の人気パティスリー「なかたに停」、お茶をしました。ブログのコメントでお友達に教えていただいたお店です。

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この日は雨でカフェは空いていました。

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ショーケースに沢山ケーキが並んでいて迷いました。スタッフにお勧めを聞くと、一番人気はカライブと教えてくれました。

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Caraibe カライブ 540円、ビスキュイもムースもカリブ諸島産カカオを使ったチョコレートケーキ

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チョコもムースも甘すぎず美味しかったです。ペロッといただきました。

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主人にパウンドケーキをお土産に買いました。これも美味しくてアッという間になくなりました。
よいお店を教えていただいて、ありがとうございました。

なかたに停
大阪市天王寺区上本町6-6-27 中川ビル1F
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ラベル:グルメ
posted by jirokayo at 23:03| Comment(2) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月29日

カナダでベイシティローラーズ40周年記念ファンイベント開催B

カナダ、トロントのベイシティローラーズ40周年記念のファンイベントで行われた、And I Run With The Gang ショーを観たファンが感想を語っています。ローラーズを今も大好きで、こうしてファンイベントに参加され、オリジナルメンバーのショーを観てとても感動されたのだと思います。私と同じ世代の人たち、英語は聞き取れなくても気持ちがよくわかり胸が熱くなりました。



posted by jirokayo at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Bay City Rollers | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BBCニュース、6月28日 EU議会 スコットランド議員の発言に拍手

6月28日、ブリュッセルのEU議会をBBCニュースが伝えています。EU離脱を決定した英国の首相、議員、スコットランド議員の話があり、今の状況がよくわかります。




posted by jirokayo at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月28日

EUの公用語は英語でなくなる?

AFPでEUの公用語から英語がばくなる可能性がある、というニュースを見つけました。グレートブリテンと名のり強国を誇っていた英国、EU離脱は世界を巻き込む重い選択になりました。

英語も公用語から離脱?=主要言語は仏独に−EU
2016/06/28 06:02(ブリュッセル/ベルギー)
【6月28日 時事通信社】英国の欧州連合(EU)からの離脱が完了すれば、規則に従い英語がEUの公用語から外れる可能性が浮上している。規則変更は可能だが、欧州委員会では既に記者会見などで英語の使用を減らしつつある。英国が抜けた後のEU内での立場を反映し、今後は2大国が使用するフランス語とドイツ語の重要性が高まりそうだ。
続きはこちらをクリック
ラベル:時事 英国
posted by jirokayo at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベルリン古楽アカデミー・オーケストラ「ヴェニスの夏の夜の夢」

6月24日 兵庫県立芸術文化センターで、ベルリン古楽アカデミー・オーケストラの「ヴェニスの夏の夜の夢」が催されました。

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管弦楽:ベルリン古楽アカデミー・オーケストラ
バロック・オーボエ: クセニア・レフラー
ソロ・ヴァイオリン、コンサートマスター:ゲオルク・カルヴァイト

プログラム
ヴィヴァルディ:弦楽のための協奏曲 ハ長調 RV114
ヴィヴァルディ:オーボエ協奏曲 ハ長調 RV450
カルダーラ:シンフォニア 第12番「我ら主イエスの受難」
アルビノーニ:5声のソナタ イ長調 op.2-3
ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 イ短調 RV522(「調和の霊感」より)
テッサリーニ:序曲 ニ長調(「ラ・ストラヴァガンツァ」op.4より)
A.マルチェッロ:オーボエ協奏曲 二短調
ヴィヴァルディ:ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲 変ロ長調 RV364 Anh.18
アンコール
マルチェッロ:「コンチェルト・グロッソ イ長調」 アーダジョ
ヴィヴァルディ:弦楽のための協奏曲 チャコーナ(シャコンヌ) 


リサイタルや室内楽、ジャズなどの小編成で使う「神戸女学院 小ホール」は舞台を客席が取り囲むアリーナ形式のホールで、13人によるイタリアンバロックは心地よく耳に入ってきました。バロック・オーボエ、オルガン、リュートのは音色は柔らかく、ダイナミックなバロック曲に繊細さが聴き取れて楽しく思いました。ヴェニスの夏を想像して聴ききました。コンサートマスターのゲオルク・カルヴァイト氏のヴァイオリンソロ、クセニア・レフラーさんのオーボエソロ、素晴らしかったです。

posted by jirokayo at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする