2017年01月31日

エマ・ワトソン「美女と野獣」の最終予告編☆

ディズニーの実写版映画「美女と野獣」の最終予告編が公開されました。公開はアメリカ、フランスは3月、日本は5月です。主演にエマ・ワトソン、ダン・スティーブンス、ルーク・エヴァンズ、ケビン・クラインが出演しています。予告編を見て期待が膨らみます☆



フランスのディズニーのチャンネル登録をしていて、メールで予告編公開の案内が来ました。フランス語でもぜひ見てみたいです。
フランス語版の予告編:La Belle et la Bête
https://youtu.be/U19PzS6c3os

ドイツ語版は字幕を表示してみました。Youtubeの字幕表示の機能、とても便利です。
ドイツ語版の予告編:DIE SCHÖNE UND DAS BIEST
https://youtu.be/9II_8C2nVoM
posted by jirokayo at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月30日

大きな字!これなら覚えられる、ドイツ語単語帳、

これなら覚えられる!「ドイツ語単語帳」を夫に買ってきてもらいました。大きな字でやる気が出る、スラスラ頭に入る基本単語集、帯に書いてあります。

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大きな字は有難いです。CDはまだ聞いてないのですが、簡潔な例文で分かりやすくて記憶に残りそうです。

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ドイツ語を初めてもうすぐ2年になります。たくさんのことを習っているのですが、次から次へと忘れてしまうのです。これは復讐が足りない、ドイツ語に触れる機会が少ないからです。もっと関心を持ってドイツ語に触れていけるように今年はしたいと思います。
ラベル:ドイツ語
posted by jirokayo at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月28日

また自由に走れるニャン 両後ろ脚失った野良猫にバイオニック義肢(AFPニュース)

猫にバイオニック義肢の移植手術がブルガリアで行われました。AFPニュースからです。

また自由に走れるニャン 両後ろ脚失った野良猫にバイオニック義肢
2017年01月28日 13:28 発信地:ソフィア/ブルガリア

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【1月28日 AFP】ブルガリアで、事故で両後ろ脚を失った野良猫2匹に生物工学技術で生み出された「バイオニック義肢」の移植手術が行われた。獣医師らによると、この分野で先駆けとなった英国以外で欧州では初だという。
 ブルガリア語で「ふわふわ」を意味するプー(Pooh)と名付けられた1歳の猫は、首都ソフィア(Sofia)の中央動物診療所(Central Vet Clinic)の中を動き回り、おもちゃのネズミを追いかけ、棚に置かれた薬瓶のにおいを物珍しそうに嗅いでいた。その姿は他の猫と変わりない。唯一の違いは、チタン製の脚の先に取り付けられたポリマーとゴムの足の先が床に接地するときにパタパタと柔らかな音がすることだけだ。
全文を読む
ラベル:時事
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2017年01月27日

神戸,三宮の「ダイエー」と「神戸BAL本館」がこの春、新装オープン

神戸新聞のニュースです。

神戸・三宮の「ダイエー」と「神戸BAL本館」がこの春、新装オープンします。「神戸BAL本館」には、東京・自由ヶ丘や渋谷にある雑貨店「トゥデイズスペシャル」が神戸に初お目見えします。
「三宮オーパ2」、2月24日開業 50の専門店
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201701/0009862907.shtml

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神戸BAL本館 3月17日に改装オープン
https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201701/0009863124.shtml


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2017年01月26日

バンベルク交響楽団演奏会-クラシック音楽館(NHK Eテレ)

1月22日(日) NHK Eテレ「クラシック音楽館」で、バンベルク交響楽団の演奏会が放送されました。2016年11月1日 愛知県芸術劇場コンサートホールで行われたもので、プログラムはベートヴェンの交響曲5番「運命」、6番「田園」です。バンベルク交響楽団は第二次世界大戦前はプラハでドイツ系の奏者で結成され、戦後ドイツのバンベルグで再結成されました。ボヘミア的な演奏をなぜか引き継いでいる、と名誉指揮者のヘルベルト・ブロムシュテット氏が話されていました。あたたかい音色の「田園」に感動しました。
ブロムシュテット氏の曲解説もあり、田園の1〜5楽章の情景説明では天候の変化について、最近習ったドイツ語の単語がいろいろ出てきました。ドイツ語の勉強は苦戦続きですが、こうして名曲を素晴らしい演奏で聴くとまた頑張ろうという気になります。

クラシック音楽館のホームページより
1月22日(日)放送
<バンベルク交響楽団演奏会>
1946年、プラハ・ドイツ・フィルのメンバーが避難民としてドイツの街に集まり結成したバンベルク交響楽団。
カイルベルト、クナッパーツブッシュ、ヨッフム、シュタインといった錚々たる顔ぶれの指揮者により独自のサウンドを磨き上げてきました。今回の来日公演で名誉指揮者ブロムシュテットとともに披露したのは、ベートーベンのおなじみの名曲です。
管弦楽:バンベルク交響楽団
指 揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
(2016年11月1日 愛知県芸術劇場コンサートホール)
1.交響曲第6番 ヘ長調 作品68「田園」(ベートーベン)
2.交響曲第5番 ハ短調 作品67(ベートーベン)
アンコール エグモント序曲

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<ブロムシュテット 1983年のN響定期から>
管弦楽:NHK交響楽団
指 揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
(1983年11月9日 NHKホール)
楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲(ワーグナー)


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ラベル:ドイツ語 音楽
posted by jirokayo at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする