アメリカは、マックのシェアが俄然と高いのだと感じた。
ホテルのアラーム機器 IHome
ニューヨークの近代美術館、グッゲンハイム美術館では、Ipone、Ipod、Itouch、IPad用のアプリがあり、ダウンロードして館内で解説を聞くことができる。グッゲンハイム美術館は、アンドロイド用のアプリももうすぐできるそうだ。
美術館でスマートフォン、タブレットを使えるサービスの提供があるなんて、さすがアップルコンピューターを産んだアメリカだと思った。
ニューヨーク近代美術館のサイト
ちなみに私が持っているアップルの製品は、Iphoneだけです。アメリカ本土でこれだけアップル製品の勢力を見たので、逆に日本人は日本メーカー製品をもっと意識すべきかと思いました。今後は日本メーカー品を買おうと思うのは、ちょっとひねくれてるのかも?

