2013年11月15日

「ぱんだかふぇ」、横尾忠則現代美術館

12月1日まで開催されている、神戸ビエンナーレ。その会場のひとつ、横尾忠則現代美術館。ここにカフェがあり、名は「ぱんだかふぇ」。側にある王子動物園のパンダにちなんでいるようだ。
まだ神戸ビエンナーレは行ってないが、この「ぱんだかふぇ」でお茶をした。

20131115 cafe1.jpg

椅子に荷物かけが付いてます。

20131115 cafe2.jpg

パルメザンのチーズケーキ、平たく四角くて変わっているが、とても美味しかった。
お店の案内を見て納得です。美味しいものを手ごろな料金でいただけます。

奈良県東吉野村の「リストランテ ロアジ」でスローフードの先駆的存在となり、現在も西宮阪急「オステリア ジュリア」など3店を手掛ける永松信一シェフによる新店舗「ぱんだかふぇ」。
海と山に囲まれた港町神戸と南欧の豊かな自然環境とを重ね合わせ、ヨーロッパのどこの街角にもあるような、日常的で居心地の良いカフェをイメージしています。
上質で安全な食材を用いた料理や飲み物を、手頃な価格で味わうことが出来るカフェは、夕方からは気のきいたおつまみと美味しいワインやビールを愉しめるバールとなって、心休まるひとときを提供します。

(横尾忠則現代美術館サイトより)

posted by jirokayo at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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