2017年03月29日

「神戸っ子の応接間」-にしむら珈琲店の創業者の半生

神戸で美味しい珈琲店というと私が一番に思い浮かぶのは、にしむら珈琲店です。最近はドトールなどのカフェばかりですが、たまににしむら珈琲店に行くと感激します。スタッフの対応が良く、珈琲が本当に美味しいです。豆を買って家でいれても、同じ味にならないのが残念です。にしむら珈琲店のファンは多いと思いますが、常連の日野嗣士さんが創業者の半生を本にされました。

「にしむら珈琲店」創業者の半生 常連客が本に
2017/3/29 05:30神戸新聞NEXT

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神戸や阪神間などに店を構える「にしむら珈琲店」(神戸市中央区)の創業者川瀬喜代子さん(故人)の半生をつづった本「神戸っ子の応接間」がこのほど、出版された。執筆したのは常連客の会社員日野嗣士(つぐし)さん(55)=宝塚市中筋=。家族や従業員に取材を重ね「1杯のおもてなし」に心を砕き続けた川瀬さんの姿を追った。同店は4月、創業から70年目を迎える全文を読む

posted by jirokayo at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 神戸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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